iPhoneとApple Watchに対応

ゴールデンアワーを、手首に。

Lightlineは、どの場所の日の出、日の入り、ゴールデンアワー、ブルーアワーも、文字盤にそのまま表示します。見たい光を選べば、いつそこにいればいいかをお知らせします。

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日の入り直後、18:00のApple Watch Modular文字盤。Light Ringはブルーアワーまで16分、Light Columnsはブルーアワー 18:16、日の出 7:35、日の入り 17:55を表示。
ブルーアワー直前のLight RingとLight Columns

1日の光を、24本の柱で。

1本が1時間。高く暖かい色の柱ほど、太陽が高いことを表します。日の出と日の入りの前後は青で示します。枠で囲んだ柱が「いま」で、その上に太陽があります。

次

ゴールデンアワー 18:32

2時間12分

2026年10月17日、クアラルンプールの光の柱。日の出前と日の入り後は青い柱、正午に向けて暖かい色の柱が高くなり、現在の時間は枠で囲まれ、その上に太陽があります。
日の出
6:57
ゴールデンアワー
18:32–19:00
日の入り
19:00
ブルーアワー
19:13

クアラルンプール · 2026年10月17日(土)· 16:20

Apple Watch

いつもの文字盤に、そのまま。

Lightlineにはフル機能のWatch Appがあり、長方形・円形・コーナー・インラインのコンプリケーションに対応しています。「ゴールデンアワー」「ブルーアワー」と光の名前を表示し、それまでの時間をカウントダウンします。

ゴールデンアワー中、東京16:44のApple Watch Ultra、Modular Ultra文字盤。フルカラーのLight Columnsは日の入り 16:57まで13分と、日の出 5:55からの24本の光の柱を表示し、時刻の上にLight Ringがあります。
長方形

Light Columns

1日を24本の柱で表示し、次の光とカウントダウンも。Siri Modularの文字盤では、ゴールデンアワーの前に中央へ移動します。

ロンドン14時ごろのActivity Analog文字盤。左上のLight Arcは青から金色への弧で、途中に太陽、表示は17:03。右上のNext Lightはゴールデンアワー 17:03。
コーナー

Light ArcとNext Light

空の色をした弧に、いまの太陽の位置。反対側のコーナーには、次の光とその開始時刻。

ロンドン14時ごろのInfograph文字盤。右のサブダイアルのLight Ringはゴールデンアワーまで3時間4分。左上にLight Arc(17:03)、右上のNext Lightはゴールデンアワー 17:03。
円形

Light Ring

1日を点の輪で表し、上が南中時刻、すき間にカウントダウン。ここではInfographのサブダイアルに配置しています。

画面はwatchOSシミュレータのもので、Apple Watch Ultra 3とApple Watch Series 11に表示しています。色付きの文字盤では、Lightlineも文字盤の色に合わせます。

イラスト:金色とすみれ色に染まる雲海の上、地平線に沈みかける太陽。

18:22までに到着

ゴールデンアワー

18:42–19:09 · ジョージタウン

到着時刻

光が金色になる前に、その場所へ。

ゴールデンアワーは短い。Lightlineは、それを予定を立てやすい到着時刻に変えます。

  1. 今夜のゴールデンアワーなど、光の時間帯を選びます。
  2. 10分、20分、30分のうち、何分前に着くかを選びます。
  3. 到着時刻にリマインダーが届きます。移動時間はご自身で上乗せしてください。
  4. 一緒に行く人に、プランをライトカードでシェア。
ジョージタウン、2026年10月4日(日)の到着プラン画面。夕方のゴールデンアワー 18:42–19:09と、18:22の到着から光の始まりと終わりまでのタイムライン。到着時刻は18:22(あと3時間22分)、20分前に到着、リマインダーのスイッチと保存ボタン。
到着を計画
プランをライトカードでシェア

iPhone

今日の光のすべてを、ひとつの画面に。

「今日」を開くと、次の光とカウントダウン、1日の光の柱、これからの光の時間帯が並びます。画面全体が次に来る光の色に染まります。ゴールデンアワーの前は暖かく、ブルーアワーの前は青く、その日の光が終わると夜の色に。

15:30、オレンジに染まったジョージタウンの「今日」画面。次はゴールデンアワー 18:42(あと3時間42分)、その日の光の柱、日の出 7:06、日の入り 19:09、次の時間帯として夕方のゴールデンアワーのカードが点灯。
ゴールデンアワーの前
青く染まったジョージタウンの「今日」画面。次はブルーアワー 19:22(あと7分)、ブルーアワーのカードが点灯。
ブルーアワーの前
中サイズのウィジェット:ジョージタウン、ゴールデンアワー 18:42とカウントダウン 3:42:00、その日の光の柱、日の出 7:06、日の入り 19:09。
ウィジェット(中)
小サイズのウィジェット:ジョージタウン、ゴールデンアワー 18:42とカウントダウン 3:42:00、その日の光の柱。
ウィジェット(小)

画面はiOSシミュレータのもので、iPhone 18 Pro Maxに表示しています。ウィジェットはAppのウィジェットのコードから描画しています。

時刻とカウントダウン
現在地や検索したどの場所でも、日の出、ゴールデンアワー、日の入り、ブルーアワーを表示し、次の時間帯までリアルタイムでカウントダウンします。
日没の天気
日没前後の雲量と降水確率を1時間ごとに、Apple Weatherから。シンプルな数字なので、空の具合はご自身で判断できます。
ライトカード
1日の光や到着プランをカードにして、一緒に行く人とシェアできます。
白夜と極夜
極地に近い場所で日の出や日の入りがない日は、専用の表示になります。Lightlineが存在しない時刻を作ることはありません。
VoiceOverとDynamic Type
カウントダウンは言葉で読み上げられ、最大の文字サイズにもレイアウトが対応します。
オフラインでも使える
太陽の時刻はデバイス上で計算されるので、通信がなくても使えます。場所の検索と天気には接続が必要です。

いまの太陽

空をドラッグして、1日をたどる。

リアルな空をドラッグして、1日のどの時刻でも太陽の高さ、太陽の通り道(ゴールデンアワーは金色)、そして影の長さを確認できます。

空が示すのは太陽の高さと天気で、方位ではありません。

18:50、ジョージタウンの「いまの太陽」。ばら色と金色の雲が浮かぶ夕暮れの空、通り道の低い位置に太陽。太陽高度4°、影は身長の14倍、やや曇り、日の出 7:06、日の入り 19:09。
夕方のゴールデンアワー、18:50

iPhone Duo

iPhone Duoに最適化。

画面を広げると「今日」とリアルタイムの空を左右に並べて表示。「いまの太陽」は全画面で、到着プランは2カラムで使えます。

横向きに広げたiPhone Duo。左はジョージタウンの「今日」:日の入り 19:09まで19分、その日の光の柱、進行中の夕方のゴールデンアワー。右は、通り道の低い位置に太陽があるリアルタイムの夕暮れの空。
「今日」とリアルタイムの空を左右に
横向きに広げたiPhone Duoに全画面の「いまの太陽」。ばら色の雲と地平線近くの太陽が広がる夕暮れの空、下部にはジョージタウン、夕方のゴールデンアワー 18:50、太陽高度4°、影は身長の14倍、日の出 7:06、日の入り 19:09。
全画面の「いまの太陽」

買い切り。
サブスクなし。
アカウント不要。

一度購入すれば、すべての機能が使えます。App内課金も、サブスクリプションも、広告もありません。

太陽の時刻はデバイス上で計算され、オフラインでも使えます。Lightlineには分析ツールもアカウントもなく、あなたの位置情報が私たちに送られることはありません。

場所の検索と天気にはAppleのサービスを使います。天気をリクエストすると、選んだ場所の座標がApple Weatherに送られます。

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